【山上徹也容疑者】武器製造はYoutubeを見て参考にした

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こんにちはカリアゲです。

 

安倍晋三元首相が奈良市で街頭演説中に銃撃され死亡した事件で、元海上自衛隊員の無職山上徹也容疑者(41)が、ユーチューブの動画を参考に銃を製造したとの趣旨の供述をしていることが10日、捜査関係者への取材で分かった。

(事件前に)自分で作った銃を宗教団体の関連施設で試し撃ちした」と話していることも判明。奈良県警は、試射で殺傷能力の高さを確認し、事件を起こしたとみている。

 

 

宗教団体を巡っては、「母親が宗教団体にのめり込んで多額の寄付をし、恨みがあった。団体と元首相がつながっていると思ったから狙った」という趣旨の供述もしている。

 

ネットでのコメント

 

検閲を合法化した方がいいのではないでしょうか。 現行憲法でも検閲を認める解釈は可能です。 場合によっては海外サイトへのアクセスに本人認証を紐づけさせ、全てのアクセス履歴を国家機関が把握できるようにすれば、テロ行為の芽をある程度摘むことができるはずです。

鉄パイプと黒色火薬で銃火器を作るなんて古典も古典なので、Youtubeを規制したからってどうなるものではないだろう。元海自の肩書の強調もそうだしあらゆるところに責任を擦り付けように見えるが、どれもこの事件の本質ではない。 「ある宗教団体」とボカすのではなくきちんとした検証が必要。
海外の銃乱射事件でもネットで見て3Dプリンターで造ったというのがあった。 本件で使用されたかはわからないが3Dプリンターがあればコピペで銃も簡単に造れるのでその辺の取り締まり、法規制を今後考えていく必要があるだろう。
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