名女優がひき逃げ事故にあったが犯人捕まらず。14日に亡くなる

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こんにちはkarisumaです。

 

リサ・べインズさんが、今月始めのひき逃げ事件が原因で死去した。

65歳だった。「ゴーン・ガール」などで知られるリサさんは今月4日、ニューヨークで電動スクーターにはねられ重体となっていたが、14日夜に他界したことを代理人が発表した。

 

「エンターテイメント・トゥナイト」を通して発表された声明には、こう綴られている。

 

「リサの悲劇的で無意味な死に心痛の思いです」「彼女は、素晴らしい魂、思いやりの心、そして寛大さを持ち合わせた女性で、舞台やカメラの前での仕事、そしてそれ以上に、彼女の妻、家族、友人に献身的でした」「彼女が私達の人生に存在したことは恩恵でした」

『エンターテイメント・トゥナイト』は、アメリカ合衆国・CBS系列のローカル局で番組販売形式で放送されているCBSテレビジョン・ディストリビューション製作の情報番組。

 


ゴーンガールはこんな映画

結婚5周年に突如姿を消した妻を捜す男が警察の捜査やメディア報道に追い込まれ、さらに妻殺害の疑いを掛けられてしまう物語を描くスリラー。

アメリカの女性作家ギリアン・フリンのベストセラーをベースに、理想の夫婦が抱える秘密を暴く。監督は、『ソーシャル・ネットワーク』などの鬼才デヴィッド・フィンチャー。主演はオスカー受賞作『アルゴ』など監督業でも活躍するベン・アフレック、妻には『アウトロー』などのロザムンド・パイクが演じる。

 

事故経緯

一方でニューヨーク市警がメトロ紙に話したところによると、事故現場から逃走したスクーターに乗っていた容疑者は未だ逮捕されていないそうだ。

ロサンゼルス在住のリサさんは、新型コロナのパンデミックが始まって以来初めてニューヨークを訪れていたそうで、道を渡ろうとしたところ赤信号を無視して走行を続けた電動スクーターにはねられたという。

 

事故に合いどこを負傷?

 

アッパー・ウエスト・サイドの横断歩道を渡っていたところ、信号無視の電動スクーターにはねられ、

頭部に重度の外傷を負って集中治療室に入っていた。

 

ブロードウェイの舞台でも活躍していたリサは、映画では「カクテル」でトム・クルーズと共演、また「ヤングガン」に出演したほか、テレビではドラマ「ナッシュビル カントリーミュージックの聖地」や「宇宙探査艦オーヴィル」に出演していた。

 

今コロナでバイク事故は多くなってます。

 

人身事故も限らずバイク事故が多くなってます。

まず自粛期間でみんなストレスが溜まってますし憂さ晴らしでバイク乗る方が多いそうです。

今バイクが気持ちいい時期なので歩行者も運転者も気をつけてください。

まあバイク乗ると気持ちいいですよね。

 

最後にリサ・べインズさんご冥福をお祈りします。

 

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