【綾瀬はるか】コロナで入院有名人は優先で入院できるとコメント多数

スポンサーリンク

こんにちはカリアゲです。

 

 

綾瀬はるか(36才)が、新型コロナウイルスに感染し、都内の大学病院に入院していることがわかった。

 

 

発症したのは8月中旬で肺炎の症状などが見られたため、緊急入院。

 

中等症と見られる。芸能関係者が明かす。

 

8月20日頃から入院していたようです。当初は肺に白い影ができるほどで呼吸もしづらかった。かなり心配されていましたが、今は容体も落ち着き始めているようです。今週中には退院できる見込みだと聞いています

 

 

中等症とは?

 

新型コロナウイルスに感染した患者の症状を示す際に使われる「重症」「中等症Ⅰ・Ⅱ」「軽症」の区分。

 

軽度

 

「パルスオキシメーター」で測る血液中の酸素の値が96%以上あり、咳は出ても息苦しさはなく、肺炎にはなっていない状態です。自然に回復することが多いものの、病状が急速に進行することもあり、慢性の腎臓病や肥満など、重症化のリスクが高い患者は、入院の対象となるとしています。

 

中等症1

 

血中の酸素の値が、93%から96%の間で、息苦しさや肺炎が認められる状態です。中には酸素の値が低下しても、患者が息苦しさを訴えないケースもあるため、入院をした上で、慎重に観察することが求められるとしています。

 

中等症2

 

血中の酸素の値がさらに下がって93%以下で自力での呼吸が難しく、酸素投与が必要な状態で、高度な医療を行える施設への転院を検討するとしています。

 

重症

 

肺炎が進行して、自力での呼吸ができず、全身に炎症が出たりする状態で集中治療室での治療や人工呼吸器を使った治療が必要。さらに容体が悪化すると、人工心肺装置=「ECMO」を使う場合もあるとしています。

 

 

 

綾瀬はこの9月から、東映70周年を記念して制作される映画で主演の木村拓哉(48才)と共演することが決まっていた。

 

気になるワクチンについては未接種だったという。 「この夏は映画の撮影など仕事が立て込んでいたこともあり、副反応の影響を考えて接種の時期は9月を想定していたようです。その矢先に感染してしまった。もちろん感染には最大限気をつけていたようですが……」(芸能関係者)

 

一日も早い快復が待たれる。

 

所属事務所が綾瀬入院の経緯を発表

 

それによると綾瀬は20日に発熱し、翌21日にPCR検査を受けたものの陰性だった。26日にあらためて抗原検査を受けたところ陽性反応が出て自宅療養を続けたが、肺炎の症状が出たため都内病院に入院。現在は回復に向かっているという。

 

コメントがちょっと荒れている

 

中等症でも自宅に放置されて亡くなる人、有名人だから入院できる人、
様々なものが見え隠れするコロナ禍ですが、未だ治療薬の話は進まず、
重篤な疾患や死亡例の因果関係は絶対に認めない無謬の厚生労働省が
狂ったようにワクチン接種を薦めて、メディアもそれに乗っています。

政治家や有名人は優先的に入院できて、一般国民は見殺しの現状にも
後ろ寒いものを感じます。私は有名人も一般市民も、平等に医療を
受けることのできる世界に生きてきました。この現状には絶望します。

芸能人と政治家はスルッと入院出来る…
一般人は命を落とすレベルでも出来ないとφ(..)
命に違いがあるのだろうか?
これはびっくり!
綾瀬はるかクラスになると入院出来るのか…。
と穿った見方をしてしまうけど、とりあえず回復されているようで良かったです。あとはコロナ後遺症だけが心配かな。それと、ワクチン未接種だったって公表してくれたのは有難い。
先ずはごゆっくりご静養ください!
<この記事を読んでる方は下の記事も読んでます>
(Visited 557 times, 1 visits today)
タイトルとURLをコピーしました