【宿泊療養】東京で初の死者60代男性  神奈川でワクチンに白い浮遊物

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こんにちはカリアゲです。

 

 

都内の宿泊療養施設で、初めての死者。

死亡したのは、新型コロナウィルスに感染し、13日夕方、都内の宿泊療養施設に入所した60代の男性。

男性は13日、宿泊療養施設に入った際、熱は36.5度で倦怠(けんたい)感があった。

14日午前7時前、男性から「ふらつきがあって、お弁当を取りに来られない」と連絡が入り、入院調整をすることになった。

その後、午後0時35分に男性が部屋で心肺停止状態で発見され、救急搬送されたが、死亡が確認された。

 

 

新型コロナウィルスのワクチンの接種で、神奈川県相模原市は14日、集団接種会場と医療機関で11~14日に、米国のファイザー製のワクチン3瓶(18人分)で白い浮遊物が見つかったと発表した。

いずれも同じロット番号だという。鎌倉市も13日、ファイザー製の1瓶で白い浮遊物が見つかったと発表しており、ロット番号も同じだという。

両市とも、浮遊物が見つかった瓶の接種はやめ、ファイザー社に分析を依頼する。同じロットの他の瓶は浮遊物がないことを確認したうえで、接種を続けるという。

 

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