【市川海老蔵】東京五輪の開会式は大変だった。内情を明かした。

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こんにちはカリアゲです。

 

歌舞伎俳優・市川海老蔵が18日、YouTubeチャンネル「EBIZO TV」に動画を新規投稿。今年上半期を振り返り、7月23日に開催された東京五輪の開会式について「大変だった」と明かした。

 

2015年に大会組織委員会に助言する文化・教育委員に就任。

 

僕は組織委員会に入っていましたが、ここ2年ぐらいは正直、密な連絡がなかったんで、正直、分かんないことが多かった。(その前の)4年間ぐらいは会議があったから出席させていただいてたんだけど」と組織委員会の内情を明かした。

 

開会式への出演については「6年間…その集大成として、開会式の話も来て。急に来て。あっ、そうなんだ、って」と告白。

 

 

本来は2020年に(十三代目市川團十郎白猿)襲名披露があって、オリンピックがあって…だったんだけど。コロナ禍の中で、葛藤もありました」と国民全員が歓迎するオリンピックとならない中での参加について、葛藤があったことを打ち明けた。

 


直前まで無観客か、開催かで揺れた東京五輪。

 

「正直、7月20日ぐらいまでどうなるか本気で分からなかった」と振り返り、「(開会式が終わって)解放された。葉巻1本吸ったね、終わって3、4日してから」と笑顔で話していた。

 

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