【黒崎真音】配信中倒れる 硬膜外血腫で緊急手術 硬膜外血腫とは?

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こんにちはカリアゲです。

 

 

アニソン歌手、黒崎真音の所属事務所は19日、黒崎が18日の配信ライブ中に倒れ、救急搬送先で「硬膜外血腫」と診断されたため、緊急手術を行ったことを公式サイトで発表した。

発表では、黒崎について「配信中止後、救急搬送した先の病院で『硬膜外血腫』との診断が出ました。この診断を受け、受け入れ先の病院で緊急手術を行いました。手術は成功し、現在は容態も安定しております」と報告した。回復については「最短でも2カ月以上の療養期間が必要」として、当面休養することも発表した。

硬膜外血腫とは?

 

頭蓋骨と硬膜の間に溜まった血腫のことを指します。 骨折した頭蓋骨からの出血や、硬膜と頭蓋骨の間を走っている“中硬膜動脈”という血管が切れてことが原因になることが多いです。 つまり頭蓋骨骨折があれば起こす可能性が高いと言えます。

 

 

また「当面は絶対安静が必要」として、10月のミュージカル「悪ノ娘」(草月ホール)と25日のライブ「Appearance Vol.1 in 札幌」の出演はキャンセルし、治療に専念する。

黒崎は2010年、アニメ「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」の全12話すべて異なるエンディングテーマを集めたアルバム「H.O.T.D.」でデビュー。アニメ「東京レイヴンズ」のオープニングテーマ「X-encounter」などの作品がある。昨年には神田沙也加とユニット「ALICes」を結成し、楽曲も発表した。

 

 

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